6月23日は、平成21年度春期情報処理技術者試験」の合格者発表。
4月18日の試験からこの日が不安と、期待で待ち遠しかった、そして結果は…
しゃーぁぁああ!受かったーーーーっ!!!
応用情報処理試験、受かりましたーーっ!
午前の試験は問題なく通過したと確信していたが、
午後の試験は、記述式が多く、あまりにも不確定要素が多い。
おまけに、試験終了後の午後試験の解答を見たとき、
結構、明らかな間違えが目に付いた。
そして、今日待ちに待った結果発表。
3ヶ月近く前に受けた試験なので、
どこかへ消えた受験表と受験番号を1時間かけて探し出しました。
IPAのホームページにいき、WEBの合格者番号と照らし合わせると
そこには・・・・自分の数字があるではないか!
これは間違いではない。何度も見てもそこにある!
不安もあっただけに思わず感動して、しゃーーーと叫んでしまった。
2010年春、応用情報処理の合格率は?
「平成21年度春期情報処理技術者試験」の合格確率は、
「26.1%」だそうだ。
応募者が56000人近く、
そのうち、受験者が36000人(2万人はお金を払っただけで満足?
そして、合格が9500人。
前回は、18.8%だったことから、簡単になったのかなと思いきや
公式の発表によると、実務経験を積んだ人が多くなったとのこと。
ちなみに、平均年齢は27歳から29歳へと2歳アップしています。
今を振り返ると、4ヶ月くらい前から余裕をもって
はじめたつもりが、1ヶ月前に実力が足りないことを知り、
あせって勉強した思い出がある。
これから受ける方へ、
あまり、解けない問題が多いようなら、早め早めの勉強をお勧めする。
お金だけ払って、終わってしまう2万人にならないためにも。






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